メモスト

映画・アニメ・美術展などを中心に感想を書いています!

『映画』や『アニメ』、『読書』や『美術館』などの思い出を残すために始めたブログです。完全に個人用なので読みにくかったらスイマセン!

ドキュメンタリー

【映画】『ボーダーライン: ソルジャーズ・デイ』:冷徹な緊張感でメキシコの麻薬戦争を描く。

砂埃舞う空気が満ち、緊張感が漂う、ルール無しの麻薬戦争。

【映画】『ボヘミアン・ラプソディ』:心を揺さぶり“熱狂”の渦に巻き込む最高の音楽映画!

鼓膜震わせ、胸に響き、魂揺さぶる、映画館で聴く最高のライブ!

【映画】『ザ・スクエア 思いやりの聖域』───傍観の映像は嫌悪に満ちた社会風刺を。

無機質な映像と傍観的な視点で訴えている社会風刺と義弾に感じるのは、不快感・違い和感・嫌悪感・不信感。

【映画】『ペンタゴン・ペーパーズ 最高機密文書』───静かな紙面の下で繰り広げられる激しい戦い

報道の自由vs政府の機密。 新聞という武器で戦う記者達が本当に格好良く、忙しさ・緊張が混ざる戦場さながらの戦いには息をのむ!

【映画】『デトロイト』───暴力と恐怖に支配された一晩の実話

「理不尽・不条理・恐怖・暴力・疑心・正義・真実・力・支配………」と色々な単語が頭の中に浮かんで混ざる。臨場感が素晴らしかった。

【映画】『イミテーション・ゲーム/エニグマと天才数学者の秘密』───苦悩の末の大いなる偉業

暗号「エニグマ」を解読した天才数学者の物語。/天才が故に周囲から理解されなかったりと、「苦悩」が非常に心苦しかった/困難な中で「暗号を解く」という目的を一心に取り組む姿が素晴らしかった。 特に、暗号が解けた瞬間の喜びが最高!!

【映画】『ゲット・アウト』───“異様”を演じる俳優の怪演!!

映画『ゲット・アウト』の感想です。 表情と行動の演技が醸し出す“異様”。 そして、満面の笑みから溢れる“恐怖”。 所々で垣間見える“緊張”。 「消化不良」「不快」の狭間の絶妙な面白さ!

【映画】ブラッド・ダイヤモンド────血塗られた「紛争ダイヤ」の実態を伝えるフィクション・ドキュメンタリー

映画『ブラッド・ダイヤモンド』の感想です。 血塗られた「紛争ダイヤ」の実態を伝えるっフィクション・ドクメンタリー。 【評価:4.6/5.0】 【一言】 紛争ダイヤ」を巡るアフリカの実情をフィクションを交えて描いた衝撃的な作品。 内容も描写も衝撃的であ…