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映画・アニメ・美術展などを中心に感想を書いています!

『映画』や『アニメ』、『読書』や『美術館』などの思い出を残すために始めたブログです。完全に個人用なので読みにくかったらスイマセン!

【イラスト展】『Purple Software展』:キャラや背景を知らないのが惜しまれる美麗なイラスト!

 

2019年5月3日訪問

Purple Software

 
【一言】

Purple Software」さんのイラスト展!
私自身はブランドの内容は全く知らないブランドさん。

けど、《絵》はとっても綺麗でした!
ゲームのイラストなので、キャラの背景や物語を知っていたらもっと奥深いイラストと感じられたと思います!

 
【Twitter140文字感想】

 

 

 

 

イラスト展の概要

最新作「リアライブ」をはじめ、「アオイトリ」「アマツツミ」それぞれの作品のイラスト展示会を開催いたします!
とらのあな

会場:ベルサール秋葉原 B1HALL
会期:2019年5月3日~ 2019年5月6日
料金:無料
公式サイト:こちら

 
画像下部「T2 ART GALLERY」は同会場内で開催。

 

 

 

 

作品の紹介

 

 一応、「Purple Software」のゲームを紹介します。
 ただ、私自身が一切知らないので、名前と動画掲載のみです。
 なお、高画質なイラスト等は各作品のHPに掲載されているので、そちらから是非!


リアライブ

公式サイト:リンク

 

アオイトリ

公式サイト:リンク

 

アマツツミ

公式サイト:リンク

 

クロノクロック

公式サイト:リンク

 

 

 

 

イラスト展の感想


 アダルトゲーム・ブランドの「Purple Software
 私自身は全く知らないブランドでしたが、キービジュアル的なイラストやソフトの名前で聞いたことがある作品もありました。(超有名なブランドなんでしょうね!)



 イラストはどれも綺麗でした!
 個人的なイメージとして、「暗い雰囲気」が多いという印象を受けました。

 ゲームの内容を知らないので、完全に画面から伝わる感覚だけの感想ですが......まずそもそっも「暗い画面」が多いです。単純に「暗闇」という意味でも、心理的な面としての意味も含みます。




 女の子の表情に関係しそうです。

 暗い......というか涙目だったり物憂げだっったり、寂しそうだったり、と”マイナス”なイメージの表情に感じれるイラストが多かった気がします。
 少なくとも「中性よりはマイナス寄り」といった感じでしょうか。悲しさとか切なさにもにた感情が漂っていたようにも感じました。




 「エロさ」に関しては微妙でした。
 そもそも、私があまりエロゲーの静止カットが苦手なので......。もちろん絵はとても綺麗だし、女の子も可愛いのですが、「興奮」はしないというか。

 以下の感想にも繋がりますが、やっぱいこういうのはキャラを知っていないと駄目なのかもしれません。あとは、無感情なように、どこかメタリックに感じてしまった点も関係していると思います。




 イラストはゲームのもの(でしょう)。
 そうなると、ゲームの内容を知っていないのは残念だったと強く感じました。

 キャラクター達の名前は知らないし、物語なんて一切知らないし、”行為”の前後の背景も知らないし、そういう内容を知らないのは、かなり残念だし、知っていればより楽しめたのだと思います。

 

 

 


 

 

以降、【R18】注意!!

性的な描写のイラスト写真を掲載しています。

 

 


 

 

 

展示イラスト紹介 


 展示してあったイラストを掲載します。
 可能な限り、公式Twitter等のイラストも合わせて掲載します。

 


 


 


 

 


 


 


 


 


 


 


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感想

 

 

 

 

 

 最後まで読んでくださり、
 本当にありがとうございました!!